【イベント情報】シナモンAI x ABEJA共催オンラインセミナー|AI活用の未来~WITH/AFTERコロナでのAI活用~

国内有数の人工知能(以下、「AI」)ソリューションを提供する株式会社シナモン(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO 平野未来、以下「シナモンAI」)は、 AIの社会実装を手がける株式会社ABEJA(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO 兼 共同創業者 岡田 陽介、以下「ABEJA」)と、参加無料のオンラインセミナー「AI活用の未来~WITH/AFTERコロナでのAI活用~」を2020年6月2日(火)に開催します。

 

■申込詳細

開催日時:2020年6月2日 (火) 16:30~17:30
申込URL:https://cinnamon.is/seminar_200602

*定員は100名程度です。応募者多数の場合は抽選になります。

 

 

 

新型コロナウイルスの影響から、多くの企業で業務の自動化や無人化が必要となっています。これから企業でのAI活用はどのように進んでいくのか。各企業が取り組まなければならないことは何か。導入の仕方はどう変わるのか。これらのテーマについて、AI業界を牽引する二社のトップがウェビナー形式で対談します。セミナーでは登壇者へのQ&Aの時間も設ける予定ですので、AI活用を進めている、または考えていらっしゃる事業者の皆様の一助となれればと思います。ご参加をお待ちしております。

 

■登壇者
・ABEJA 代表取締役社長CEO 兼 共同創業者 岡田 陽介氏
・シナモンAI 代表取締役 平野 未来
・シナモンAI取締役会⻑ 執行役員 加治 慶光(モデレーター)

 

■イベント概要
名   称: AI活用の未来~WITH/AFTERコロナでのAI活用~
主   催: 株式会社ABEJA、株式会社シナモン
日   時: 2020年6月2日 (火) 16:30~17:30
場   所: オンラインで実施
定   員: 100名程度(応募者多数の場合は抽選になります)
対   象: AI導入を実施・または検討している方
参 加 費: 参加費無料
申   込: https://cinnamon.is/seminar_200602からお申し込みください

 

■当日プログラムのご紹介

16:30 ~ 16:40   事業説明
今回登壇する各企業の事業内容におよび導入事例について簡単にご紹介いたします。

16:40 ~ 17:10   パネルディスカッション
AI導入の未来について、ABEJA岡田様、シナモン平野が対談いたします。

17:10 ~ 17:30   皆様からのQ&A
ご参加者のご質問にお答えさせていただきます。当日はウェビナー画面からお気軽にご質問ください。

※プログラム内容は変更の可能性がございます

 

【株式会社 ABEJA 会社概要】

会社名 :株式会社ABEJA
代表者 :代表取締役社長CEO 岡田 陽介
所在地 :東京都港区白金一丁目17番3号 NBFプラチナタワー.
事業内容 :ディープラーニングを活用したAIの社会実装事業

URL :https://abejainc.com

 

■ABEJAについて

「ゆたかな世界を、実装する」を理念に、AIを始めとする最先端技術で、産業構造の変革を追求している企業です。2012年の創業時から自社開発のディープラーニング技術を核に、AIの社会実装事業を展開。小売流通、製造、物流、インフラなど、あらゆる業界のAIの導入、活用を一気通貫で支援しています。2018年12月には米Google社より日本で初めて出資を受け、成長を加速しております。

 

【株式会社シナモン 会社概要】
社 名:株式会社シナモン
URL:http://www.cinnamon.is
所在地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-19-13 スピリットビル6F
設 立:2016年10月
代表者:代表取締役CEO 平野未来

 

■事業内容:人工知能プロダクト事業、人工知能コンサルティング事業

シナモンAIは、「日常的に発生する無駄な業務をなくし、人が創造性溢れる仕事に集中できる世界」を目指し、高度なビジネスAIソリューションの開発に取り組んでおり、多数の国内大手企業への提供実績を有しています。また、人工知能研究所をベトナム(ハノイ・ホーチミン)および台湾に構え、大量のAI技術者の獲得に成功しています。直近では、AI OCR「Flax Scanner」に加えて、特化型音声認識技術「Rossa Voice(ロッサ・ボイス)」の商用化も始まり、大手企業を中心に販売を開始しております。

また、シナモンAIでは、”Digitize(デジタル化)” “Structure(構造化)” “Understand(理解・活用)” という3つの独自の研究領域に基づき、高度なAIアルゴリズムを数多く保有し、業界特有の非構造化データを活用するビジネスAIソリューションの開発を継続的に行っております。